リコーダー教室 9/17

まだまだ暑い。蒸し暑い。湿度が高すぎる。

だが受講生は皆元気。私を除いて。

一応ソプラノとアルトを持って行ったが、ずっとソプラノだった。ありえない・・・・。

前回、台風のせいで暴風警報が出たので、教室が中止になり、その分の90分を30分ずつ延長ということで、今回から3回連続で2時間講座になった。2時間あるとかなり吹ける、うれしい。なんせ片道1時間20分ほどかけて通っているので、回数が減って時間が増えるというのはとってもありがたい。

前回からの続き
「少年時代」 井上陽水
とってもよくなった。夏の終わりの景色が浮かんできた。素敵。
やっぱり編曲がいい。いつも通り詩人のTさんが歌詞をコピーしてくれた。歌詞ダウンロード係を引き受けてくれたみたい。

「アニー・ローリー」
S-S-A-T 民謡というかフォークソングというか、本来リコーダーでやるにはピッタリのはずだが、私はあまり得意ではない。歌えない。歌おうと思うとやりすぎたり。加減が難しい。これかな?こういうときに某先生の個人レッスンでは歌わされるのか?いかんいかん。

「“ムーア人の復習”より」 Henry Purcell
(1) Rondou (2) Menuetto
この曲、ほかのみんなは初めて演奏するらしいけど、私は今は参加していないが」、地元のリコーダーサークルで何度かやったことがある。でもいままでソプラノはやったことがない。曲は好きだけど、こういうソプラノだけがメロディーであとの3パートが伴奏みたいなのは好きじゃない。もっとどのパートにもそれぞれはなやかなところのある編曲のほうがいい。

2時間あったとはいえ4曲もやった。なかなか満足
いろんな曲が吹けて楽しい。でもやっぱりソプラノは苦手やね。

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